外国人介護人材受入れコラム
ヒューマンライフケア株式会社の「特定技能登録支援事業」では、長年の介護事業での実績を活かし、
介護事業者様の外国人介護人材受入れをサポートしています。
このサイトでは、外国人介護人材の受入れに関連するコラムを随時更新してまいります。
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求職者は、面接にどう臨んでいる?

「外国人介護人材」を受入れる際には、必ず面接を行います。
最近は主にオンラインで行われますが、事前に法人側から提出されたご要望に応じて最適な人材をマッチングし、候補者として面談をセッティングするのが、私たち特定技能登録支援機関の仕事です。
今回は、実際に介護事業所の採用担当者との面接に臨み、見事合格した外国人材へのインタビューをお届けします。
モハさん(インドネシア)
■日本の介護施設担当者との面接はいかがでしたか?
正直に言って、とても楽しかったです。
なぜなら、Zoomを通して知らない人と会えたから。
まぁ、最初は(他の候補者)みんなライバルでしたが、日本に行ったら一緒に頑張りたいです。
■面接前には、どのような準備をしましたか?
ヒューマンライフケアの担当者と一緒に、説明会への参加や選考面接、面接の練習と、段階を追って準備をしました。
良い経験になりました。
■「合格」と聞いた時の気持ちは?
嬉しすぎて、涙が出ました。
私の努力が実を結び、無駄ではなかったと。幸せな涙でした。
それから家族や友だちみんなに伝えました。みんないつも支えてくれたり、合格を祈ったりしてくれていたので。
ヒューマンライフケアの担当者の方々にも感謝しています。
■ヒューマンライフケアの介護施設でのお仕事を選んだ理由は?
Webサイトを見て、この会社で働きたいと思いました。
北海道から鹿児島まで施設がたくさんありますし、外国人の先輩もたくさん居ます。
また、高品質な介護サービスを提供しているのと、従業員へのサポートや教育体制が揃っているので、働きやすい環境だと思いました。
これから会社のために一生懸命がんばりたいです。
モハラニさん(インドネシア)

■日本の介護施設担当者との面接はいかがでしたか?
面接の時はとてもリラックスして、楽しくお話できました。
質問も適切で、雰囲気も良かったので、自分のことをうまく伝えることができました。
■「合格」と聞いた時の気持ちは?
とても嬉しかったです。この会社の一員になれることを、とても嬉しく思います。
■面接前の、ヒューマンライフケアのサポートはいかがでしたか?
面接の準備や練習など、いろいろサポートしてくれました。情報や説明も丁寧にしてくれたので、とても嬉しかったです。ありがとうございました。
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